YUMECOINを作った真意

春分の日にアセットタイプのYUMCOINを作りました。

私は、働きながら創作活動しています。

ITサポートの仕事を請け負うための窓口も、作っています。

そして、某サイトを運営してお金が必要な方とお金持ちが出会うことができるように、活動しています。


また、私は、ビッグイシューを購入してホームレス支援もしています。

私は、母を養っています。

ココナラを通してIT系の仕事を請け負っています。

ココナラは、ワンコイン500円なので、生活できるレベルにするのは、大変です。

私は、安価にウェブサイトを請け負おうとしても母の生活を守らないといけないので、無理な安売りもできません。

でも、世の中は、夢を叶えるためにサイトを希望していますが、諸事情で一般的サイト制作会社に依頼することが困難な方が多いです。

実際、ココナラでも問い合わせが何件もあります。

私は、こうした人たちの役に立ちたいです。

せっかくウェウサイトを作ることができるのですから。


私自身も誰からも理解されずに人生を潰してまでも自分が志す仕事を貫こうとしています。

だから、夢に向かって起業を志している人たちを応援したのです。


今回のYUMECOINは、一般流通を想定していません。

私のYUMECOINを見て、お金儲けをしていると感情的に批判している人がいます。

でも、その人たちは、このYUMECOINの使い方を知らないから容易に批判できるのです。


このYUMECOINは、ポイントカードのポイントのような使い方を想定しています。

一部のブロガーの人が、ブログの読者と交流するツールとしてオリジナルトークン、ネタと言われるものを使っています。

私も同じです。

だから、ウェブサイト紹介しているように、イベントの際に優遇する予定など検討している特典を説明しています。


本当は、ポイントカードのポイントのようにしたかったので、発行にロックをしませんでした。

でも、仮想通貨を維持するためには、ロックした方が良いという趣旨のアドバイスをいただきましたので、ロックしました。

少数数点がある仮想通貨アセットなので、少しずつ分けて配布していきます。

もし、仮に足りなくなったら、新しく別のアセット(仮想通貨)を作ります。


また、私は、別のブラットフォームで切迫している資金を調達するために債権のカテゴリーでアセットを発行しました。

こちらは、クラウドセールしています。

でも、このクラウドセールを思うように告知できなかったので、YUMECOINをカウンターパーティー内で売りに出しました。

このYUMCOINを買ってくださったには、私は、後日買い戻すことを約束します。

今回、株式のカテゴリではなく債権で新しくアセットを作ったのも、将来買取して発行者の責任を果たすことができるようにしたかったからです。


私の債権の記事は、下記の2箇所のサイトの記事を参考にしてください。


私は、早期にNPO法人を作った方が、批判されないかもしれないですね。

世の中、私がお金を稼ぐ事を批判する人がいますから。

私が技術系の記事を書いてるブログでも、債権について書いています。

なお、アクセス出来ない場合は、モバイルからアクセスして見てください。

一部のプロバイダーで、私のブログが表示されないようです。