AWSが提供するコンピューティング環境に注目

VALUで記事を書きました。

ぜひ、読んでください。


松田パフェ on VALU

アマゾンのクラウドで、グラフィックの能力を1ヶ月使うと、概算でオプション込みで15000円くらいになりそうです。 https://aws.amazon.com/jp/workspaces/pricing/ リモートディスクトップ でまともに使おうとすると4コアで2GB以上は欲しいです。 4コア4GBのWindows VPSは、大体1ヶ月5000円前後が多いです。 ライセンス込みで。 AWSのグラフィックは、月30ドル+1時間約2ドルのようです。 1日3時間で30日計算で、オプション付きで15000円と概算をしました。 私の場合は、ネットカフェに行かないと高速回線どころかネットができないので、1日6時間として時間料金が12ドル。 月2回程度なら24ドルプラス30ドルの月料金を加算して54ドルくらい。 となると、一般的なWindows VPSでまともに使える能力の料金と同じくらいで、ハイスペックなコンピューティング環境を使うことができます。 その事を思うと、悩みどころです。 アドビのアカウントも回復したいです。 アドビのアカウントがなくなったと一年くらい、おかえりプランで限定料金3000円みたいな広告が、ずっと表示されていました。 でも、今は、なくなっています。 そのため、もう通常料金で戻るしかないです。 そうした資金をVALUで工面できたら良いのに。 資金調達を妨害する人たちと多く出会ってしまい、VALUの価値を下げられてしまったので、思うように資金調達できない状態です。 安くなった事で、たくさんの人が支援してくださると良いのですが、現実は、そんなに甘くないです。 安くなっても買って頂けないので、元の価値に戻してその金額で買って頂ける人とたくさん出会い、10分割を成し遂げて、安価に資金調達できるようにしたいと思っています。 10000VA発行していたら、別に1000円台でも私は十分です。 色々と事情があるので、どうしても元に戻さないと厳しいので、応援して頂ける人を探しているだけの事です。 最初から10000VA発行していたら、こんなに買い戻しだとか価値を戻すとか必死になっていないです。

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