最低の人生を最高の人生に変える方法

私は、悟りました。

私は、せっかく何十年も努力してきたことが、あっという間に崩れてしまい落胆し、人を恨み後悔する日々を過ごしてきました。

この数ヶ月、本当に闇の中に居ました。

先ほども、私は泣いて母に訴えました。

私は、母のために一生懸命生きたのに、自分はこんな人生になってしまったから。

でも、facebookやtsuで色々な記事を読んでいる中、私は悟ることができました。

こうして、とことん会社の女性や母のことを恨んだりして、とことん泣いてこそ分かることがあります。

人を恨むことで、学べることはあります。

 人を恨むという感情を体験できたことは、とても素晴らしいことなんです。

感情を体験出来る、勉強できるということは、人生の目的なんです。

私は、恨みの感情を体験し学ぶことができたのです。

恨みの感情を学ぶことができたことを、神様に感謝します。

そして、心の底から泣くことで、自分で自分の心を浄化できます。

とことん泣くと、とても晴れ晴れとした素晴らしい気持ちになれます。

泣くことができるということは、とても素晴らしいことです。

私は、この数ヶ月、人に気持ちが伝わる日本語、言葉を書くことも話すこともできないと自分を卑下してきました。

だから、メールで私に死ねと言ってきたり、私を責めたり批判したりする人とばかり出会ったのだと思います。

とことん人を恨んで、とことん泣いてこそ、最低の人生が最高の人生に変わります。

とことん泣いてこそ、人生観を変えることができます。

私も、変わりました。

私は、この最低の人生の中、最高の出会いの芽になると思われる出会いに恵まれています。

私は、この人に会いたいから生きようと思います。

そして、ココナラでファン登録してくださっているたくさんの人達のためにも、生き続けます。

私が成功したら困る人がいることは、感じています。

多分、私のFacebookページを読んでいる人の中には、同業者もいると思うのです。

ネットのクリック保証広告でも、同業者がキーワード調査のためにクリックしていることがあるのと同じです。

私は、これからの人生で私の作品を知っていただけたり、私がパソコンインストラクターをしたいという思いを汲み取っていただける方と出会ったりして自分が納得出来る自分が輝く人生を創造するために、ようやく心の準備ができた思いをしています。


人を恨むと穴二つと言って、人を恨んではいけないと教えられます。

私もブログで書いてきました。

でも、人間だから、人を恨んでも良いのです。

恨みも感情の一つです。

自分の感情を自分で受け取って、感情を会見することが生まれれきた目的を果たすことになります。

生まれてくる前にいた世界は、愛と光の世界だから、恨むとか悲しとかそういうネガティブな感情が無い世界で暮らしていました。

スピリチュアルな人達の見解を総合すると、そのように解釈できます。

人は、生まれてくるときに設定した学びを効率的に経験できるように、家族構成や国など生まれてくる環境を決めて生まれてくると言われています。

そのことが、私の今の事態にも関係していると思うのです。

婚外子で父親も相談できる親戚もいない状況を選んで生まれていて、その中で経験すること体験することは自分が学びたいと思って決めてきたことだから、それを予定通り経験できたことは感謝すべきことなんです。


私は、これから自生のスタートラインに立ちます。

人生をやり直すのではなく、作るのです。

私は、自ら不幸になる魂の癖があるみたいで、せっかく育ったものを自分で壊す傾向があります。

それは、きっと上を目指して成長したいから、私が置かれている環境を変えるためにも壊すのだと思います。

私は、これから自分が輝く人生を創造していくことを楽しみにしています。

私は、電話で話をすることが怖いから、プライベートで不特定の人と電話で話すことはしないです。

そして、私の気持ちを理解していただける方との出会いが難しいので、心に浮かんだ言葉やイメージを作品にして、人々に神様からの愛を伝えます。

私は、神様からの愛をたくさんの人に伝えていきたいです。

だから、友達も私に聖書をプレゼントしてくれたのでしょう。

私は、自分の能力や自分が好きなことを活かして、人々に愛を伝える活動を続けます。

これからが、本格的に実行する時期なんだと思います。

あなたも、とことん泣いてみてください。

これは、自分の好きなことを一生懸命すると、取り組まないといけないことに気がつくからとアドバイスされることに通じると思います。

何かを一生懸命していると、悟ることができるのです。

周りからなんと言われようとも、続けること。

これは、大切です。

続けていたら、きっと理解してくれる人に出会うことができます。

出会う人が日本人ではないかもしれません。

世界のどこかに、あなたのことを理解してくれる人がきっといます。